相談

法律相談相談にあたっては、問合せをするまでに相談自体を悩まれる方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

プライバシーに関することも話さなければならないため、相談内容によっては、色々と考えすぎてしまい先延ばしにしてしまう事もありますよね。

しかし、先延ばしにできたとしても問題は一向に解決しないのも事実です。

解決しない以上、常にモヤモヤした気持ちのまま生活しなければなりません。これではいつまで経ってもスッキリしませんね。

司法書士は法律によって依頼者の秘密保持義務が課せられており、司法書士倫理においても同様の規定があります。(司法書士法第24条、司法書士倫理第10条)

従って、ご相談の中で皆さまやご家族などのプライバシーに関することを伺ったとしても、それが他人に漏れるようなことは絶対にありませんので、どうぞ安心してご相談ください。

 

当事務所の初回無料相談は、時間制限ございませんので、お時間の余裕がある時をお勧めしております。

ゆっくりとお話を伺うことで、見落としていた問題点が明らかになったり、ご自身がどうされたいのか明確になる事もございます。

皆さまが少しでもリラックスして相談出来るよう心がけております。

※費用についてはこちら


 

司法書士の仕事そもそも司法書士って何が出来るの?どこまで相談できるの?という疑問がある方は下記「司法書士の業務」を参考になさって下さい。

また、面談したけれど相談内容が司法書士の業務範囲外の場合は、他の専門家をご紹介させていただく事もございます。

司法書士に相談できる内容かお悩みの方は、まずお気軽にご連絡ください。

司法書士の業務

①登記又は供託手続の代理
②(地方)法務局に提出する書類の作成
③(地方)法務局長に対する登記、供託の審査請求手続の代理
④裁判所または検察庁に提出する書類の作成、(地方)法務局に対する筆界特定手続書類の作成
⑤上記①~④に関する相談
⑥法務大臣の認定を受けた司法書士については、簡易裁判所における訴額140万円以下の訴訟、民事調停、仲裁事件、裁判外和解等の代理及びこれらに関する相談
⑦対象土地の価格が5600万円以下の筆界特定手続の代理及びこれに関する相談
⑧家庭裁判所から選任される成年後見人、不在者財産管理人、破産管財人などの業務

皆さまからのお問い合わせをお待ちしております。0422-38-8723受付時間 8:30-17:00 [ 土・日・祝日除く ]

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